3年間の東京生活を経て、大阪へ戻って参りました。居酒屋等、日本酒を楽しんだ記録です。
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 「若水」(京都・鞍馬口)で十旭日三昧
2014年07月12日 (土) | 編集 |
気が向いたとき更新の弱小ブログ「関西日本酒事情。」にお越しいただきいつもありがとうございます。
もっと日本酒を取り巻く事情にお詳しい方々はたくさんおられますので、細々とやらさせていただいて
おります。今後ともよろしくお願い申し上げます。

ということで、2014年5月下旬に訪問した「若水」さんを今頃書いているわけですが。

また行きたいなあ、と思って書いています。

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近くの神社でご朱印もらいましてから、お店にうかがった次第です。

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こちらは「十旭日」「丹沢山」「竹生嶋」といった銘柄を深く掘り下げていただけるということで、
「あまから手帖」みまして即はせ参じたような感じでございました。「十旭日」好きとしては、
今回はオール「十旭日」で攻めたわけです。

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スタートに酒の肴6種盛からいただきます。店主の作石さん、老婦人グループのお弁当を作り
ながらもこちらにもひとつずつ供してくださいました。

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この納豆がまた酒が進みます。

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こんな感じで(笑)

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ちょこっとだけお寿司も出てきたので、うれしいです。

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お魚がおいしかったので、お造り盛り合わせもいっちゃいました。

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「あまから手帖」を見て、いいなあと思ったのがこの器ですね。

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だんだんがっつりな感じで。

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お酒もヘビーにいきます。

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濃いものは濃いもので合わせて、と。

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粕汁がメニューにあったので、〆にそれをいただきました。

非常に独特の空気感(ほわほわ~、という感じ)をもった作石さんでした。また癒されに行こう。
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