3年間の東京生活を経て、大阪へ戻って参りました。居酒屋等、日本酒を楽しんだ記録です。
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 「ロシュタン」(なんば)で炭火焼とお酒を楽しむ
2013年05月19日 (日) | 編集 |
「大阪焼きトンセンター」におられました田代さんが、「サケとスミビとロシュタン」
というお店をオープンされ、知っている人も結構訪問済みのようでしたので、
はせ参じた次第です。

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地下鉄四ツ橋線のなんば駅からは近いですが、わたしはあまりこのあたり
来たことなかったです。

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日本酒はおまかせしてみました。まずは、天満宮のイベントで「よしむら」さん屋台が
出していたことでご記憶もあろうかと思われます「風の森」の青丹によしです。

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鶏の白肝、ホタルイカのアヒージョで飲みます。白肝の火入れ具合が
好きです。生感が残る程度がいいですよね。アヒージョは塩がきいていて
お酒がすすみます。

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屋守は、すっかり東京時代になじんだ銘柄です。

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天のさけ、しっかりしていて好きです。

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かしら、うまいっすね。

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旭菊の生酛純米(特別純米)23BYをお燗で。

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これは睡龍の生酛純吟20BYのお燗です。

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三種類の貝を上記の睡龍で酒蒸しにしたものといただきました。


日曜日は15時から営業、火~土曜日は深夜3時まで営業です。
日本酒は30種類くらい、ボトルワインも泡・白・赤あわせると
30種類くらいメニューに載っておりましたし、幅広い利用の
仕方ができると思います。
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