3年間の東京生活を経て、大阪へ戻って参りました。居酒屋等、日本酒を楽しんだ記録です。
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 「味酒かむなび」(谷五) で たてのい
2008年03月08日 (土) | 編集 |
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お財布にもやさしいので、飲み会の後にもつい寄ってしまいます、「味酒かむなび」さんでございます。

3杯(計300ml)一本勝負と宣言しまして飲み始めます。

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たてのい 純米おりがらみ生(秋田・沼館酒造)から。それぞれの味ががんがん主張してきたのがすごいです。お前らチームワークとかないんかいと(笑)でもそれがまたよかったりして。バランスはとても好みなんで。ちなみに、瓶に映っているのは伊戸川さんであって、心霊写真ではございません。ご夫婦のいいチームワークも見れるオサシンとなりました。

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アンチョビ好きなわたしとしては、試してみたくなりました。意外とあっさりしてました。軽めのお酒でも丁度いいような感じかな。

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天青 特別純米酒防空壕貯蔵(神奈川・熊澤酒造)を新町のお好み焼き「介」で見かけて以来一年ぶりに見たので飲んでみました。アンチョビだとちょっとアンチョビ負け気味かも。

隣にあるのは、伊戸川家の愛猫のご真影でございます。「しかのすけ」ちゃんでしたっけ?


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ゆべしに合わせてチョイスしていただいたのは、秋鹿 特別純米酒木桶仕込み「朴」16BY(大阪・秋鹿酒造)でございます。濃厚な熟成感は、変態にはたまりません。山田錦の精米歩合も変態な・・・うぉっぷゴホンゴホン、当ブログはお子様にもお見せできるお上品なブログでございますのよ、おほほほほ。


(ツッコミをどうぞ)



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ということで、最後はやはり紅玉グラタン酒粕タードですな。

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