3年間の東京生活を経て、大阪へ戻って参りました。居酒屋等、日本酒を楽しんだ記録です。
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 「幸や」(東池袋)で地元の空気を感じつつ飲む
2011年07月31日 (日) | 編集 |
地元店、という意味では現在のわたしの地元店はここと言っても
よろしいかもしれませんね。2011年7月の移転オープンにより
さらにわたしの家に近づいてまいりました。地下鉄有楽町線東池袋駅
からすごそこ、首都高の高架下、大勝軒の近くと言えばイメージも
湧きましょうか。

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「幸や」さんでございます。

つながりとしては、「蒼天」→「居酒屋かいと」→「幸や」ですね。「かいと」のたかこさん
から教えていただいたのです。

移転前の店が広かったので、ぎゅっとコンパクトにまとまっています。
カウンター席8、テーブル席12かな?満員だと詰め詰めになるかも。

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まずは鍋島中汲み純米吟醸無濾過生をば。

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本日のつきだしの山かけと、サメ軟骨梅肉和えでスタート。

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アジが美味しそうだったので。

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飛露喜がレギュラーなので、ここではなぜか飲んじゃいます。

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あとは小左衛門ですね。移転前よりも場所が狭くなったので、保管場所も狭くなったらしく。
今後は固定の酒を減らしていろいろな銘柄を適宜入れて行く構想もあるようです。

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ここは焼鳥も美味しいんですよね。わたしの好みはやはり肝。中まで火が入り過ぎないように
繊細な仕事がなされています。

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あとは、今回行った時は出来たてのため翌日にならないと出せない状態でありつけません
でしたが、白レバーパテも非常においしいです。肝バンザイ!

そういうことで、あまり遠出したくない時など、ちょこちょこお世話になりますです。
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