3年間の東京生活を経て、大阪へ戻って参りました。居酒屋等、日本酒を楽しんだ記録です。
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 「酒味処きの字」(東京・新大塚) で 祐村
2009年12月20日 (日) | 編集 |
蒼天南大塚の方の写真が、探したのですが見つからず。

小左衛門の会の写真もとんでしまってるようで…。

まあ、北大塚の方載せてるから、いいか。


ということで、今回は「蒼天」にならぶわたくしの東京での軸となる

新大塚の「酒味処 きの字」でございます。


どなたかのブログで料飲店サミットなるものの記事があって、「あ、(「かむなび」の)伊戸川さんわざわざ東京に行ってはるんや」と思いつつ読んでたわけですね。

その飲み会参加リストの中に「きの字」さんが載ってて、これは近いから行ってみないとあかんなと。それがきっかけでしたね。


とはいいつつ、東京に来てからしばらくはそんなに新規開拓もしてませんでしたので訪問は延び延びになっておりましたが、(2009年)7月頃に初めて訪問した次第。

きの字さんこと木暮さんの第一印象は、「江草に似てるなあ」。阪神の江草をさらにイケメンにした感じなのです。

お酒のリストを見ると、選べないな困っちゃうというラインナップ。お料理もとてもおいしい。

でも、いつものパターンで初訪問だとしばらくはお話できないんですよね。いそがしそうだと声もかけづらいので。

でもね、きっかけさえできれば、料飲店サミットネタもあるし、楽しく話すことができたわけです。


そんな感じで、「きの字」にはちょこちょこと顔を出すようになった次第でございます。


s-IMG_7489.jpg
先日もひょこっとうかがいました。

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村祐ならぬ祐村がおいてましたので、未体験のわたくしは即座に注文。あーでもちょっとドライで苦手なタイプでした。

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久しぶりのどぶろっくを飲んだ後に、八海山 越後で候 をこれまた久しぶりに。

お料理は、

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突き出し

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しじみ炒め煮。飲み助にはしじみは欠かせません。

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豚バラ先軟骨塩煮がうますぎでした。


きの字さんから、こないだ○○○(某有名日本酒ブログの人)さんが来ましたよ、との話を聞きましたが、いまだにお会いしたことないので残念です。


お客さんが増えてきましたので、この日はここまで。年内にもう一度行こうと思い二軒目に繰り出したのでした。
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コメント
この記事へのコメント
お客の対応は問題あるようですね。
もうすこしやり方があると思いました。
このような対応をするのなら店名にすべきでは?
「飲めない人は追い返します。
殴りそうになりますよ、きのや」では?
http://ameblo.jp/mamababy01/entry-11315762961.html
2012/07/31(火) 01:12:59 | URL | a #qbIq4rIg[ 編集]
ひどいお店
【酷い話だ】 女性 「妊婦なのでお酒飲めません。水かお茶を・・・」 居酒屋店長 「帰って結構。うちはお酒のお店です」
http://jin115.com/archives/51888243.html

相当ひどいよ、この店。店主がサイテー。
2012/07/31(火) 15:45:16 | URL | 名無しさん #-[ 編集]
ふむ
ふむ。

東京いる時よくお世話になりましたけど、わたしはそんなシーンは
一度も見なかった、ということはお伝えしたい。

2012/07/31(火) 22:31:04 | URL | きゅー #-[ 編集]
この手の攻撃型ブログは要注意。立場は、客>>店。それを承知でブログに投下。恣意的なものを感じる。店を応援したくなって来た。ちゃんと「妊婦・子供ご遠慮願う」の旨書かれてたもんな。店の紹介に。
2012/08/01(水) 16:22:06 | URL | 拡散注意 #HuBhO90w[ 編集]
ふむ
取りあえずわたしはこれまでに直接感じているものを
大事にします。
2012/08/01(水) 23:03:56 | URL | きゅー #-[ 編集]
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