3年間の東京生活を経て、大阪へ戻って参りました。居酒屋等、日本酒を楽しんだ記録です。
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 「酒肴屋かわむら」(天満橋・天満一) で 至福の時を過ごす
2008年12月28日 (日) | 編集 |
※酒肴屋かわむらさんは、天満二丁目の方にお引越しされております。

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11月12月は何とか一度ずつかわむらさんに訪問できました。

11月に飲み友達の女子を連れ、初めて2人で訪問。

そして12月は急遽、伊戸川さんと飲むことに決定。

びっくりさせようと思って、「今回は女性じゃないです」とだけかわむらさんに告げて訪問です。

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飛露喜 特別純米かすみざけ初しぼり(福島・廣木酒造本店)。甘い感じがやや強いかな?

あたごのまつ 限定純米吟醸うすにごり本生(宮城・新澤醸造店)。わたくし全然気づきませんでしたが、伊戸川さん、かわむらさんともおかしい箇所に気づいてはったようで、やっぱし違うなあと感服した次第。

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白子がすごいです。

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お豆腐

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お酒はここから燗で。菊姫 本仕込純米10BY(石川・菊姫酒造)。「このは」で古酒に目覚めたきっかけがこのお酒。

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フグ~

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黒帯 堂々 山廃純米(石川・福光屋)。酸が印象的ですね。

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天狗舞 石蔵仕込山廃純米(石川・車多酒造)。酸とかうまくまとまってる感じで。

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鴨~

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眞澄 純米吟醸 山廃造り(長野・宮坂醸造)。

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これ、初訪問したときにも食べて美味しかったので、久々にめぐり合えてうれしかったです。

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醸し人九平次 純米吟醸 火と月の間に(愛知・萬乗醸造)。やさしい感じです。

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さくさくです。

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これがやばいくらいに美味しいです。からすみとクリームチーズ、これ食べちゃうと酒盗とクリームチーズはもう食べられません(言いすぎ?)。

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南部美人 特別純米酒(岩手・南部美人)。

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締めはこれでなくちゃ。

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かわむらさんが、これもアイスに合うと、玉川 Time Machine(京都・木下酒造)を少し味見させてくださいました。寛文の雫的な、あれですね。合いますよね~

普段は「4品・4杯」できめるわたくしですが、目一杯食べて飲んでゆったりした時間を過ごせました。

来年もどうぞよろしくお願いいたします。


(※11月のかわむらさんでのお酒たち)

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「酒肴屋かわむら」 
大阪市北区天満1-7-16 東方マンション1F
06-6354-1168
11:30~13:30ぐらい(土・日・祝ランチ休)
18:00~24:00ぐらい
不定休
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 日本酒卍固めクリスマスディナー「聖酒なる夜」
2008年12月25日 (木) | 編集 |
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つい先日ですが、日本酒卍固めクリスマスディナー「聖酒なる夜」がございましたので行ってまいりました。

一人での参加でしたが、見知ったかたもいたので助かりました。

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お揃いのコスチュームでご挨拶です。

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まずは、鷹勇 吟麗18BY。上品。吟香、クリアな飲み口の中にある酸・甘さ、ほんと上品。好きです。

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出汁三種 野菜・クエ・鴨。 クエが一番好きだったですね。


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生酛のどぶ16号 17BY。燗で。割り水燗だそうですが、下記料理との相性は抜群です。

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三種の贅沢出汁(金華ハム・干し貝柱・天然真昆布)で炊いた田鶴さんの丸大根


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白岳泉「我が天下」純米吟醸生16BY。きれいな生。甘うま系で好きです。

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長崎産天然九絵 造り・昆布締め・湯引き


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山陽盃大吟醸古酒15BY。燗で。古酒って感じがしないですね。燗冷ましがまたバランスというかピントがあってくるんですね。

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長崎産天然穴子 参年熟成大吟醸粕漬炙り


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日置桜 伝承強力17BY。燗で。日置桜はさすがです。シブ燗です。

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三×四種の野菜八寸


たぶんもうここらへんからかなりベロベロでございます・・・


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竹泉 純米吟醸雄町生。燗で。これも甘うま感

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三週間近く熟成した西崎さんのバルバリー鴨ロースの三五八風味


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にえばな。「お米のアルデンテでございます」と某なかひがしチックに。

過去の心象風景がフラッシュバックします。

好きな人となかひがしに行ったものの、彼女がなかひがしの大将をいじめたおしたあの風景が。


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五人娘 純米吟醸90%原酒。メモには「あれな酸」とあるが、あれってなんや?(笑)

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三種の酒肴 ウルカ・ゆべし・豆腐の梅酢漬け


この後に山田錦の土鍋ご飯にお味噌汁を。


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吉村さんのワンマンショーもあったり。


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デザート~

某寿司屋で飲んだ秋鹿生酛しぼりとここで再会。変態だよ変態! しかし確かに生クリームに合います。


あ、女性陣撮るの忘れてたよ・・・。最後はずっと女性陣(特にかむなびのとしえさん)と話していました。すっかり女性依存症なきゅーでございます。。。


でも、女性なら誰でもいいわけじゃないよ。そこははっきりさせておかなくては。


いいクリスマスでした。一人も悪くないね。もちろん二人のほうがもっと楽しいだろうけど。

 西中島もつもつ大紀行
2008年12月21日 (日) | 編集 |
新大阪から地下鉄で一駅の西中島南方駅周辺には、いいお店がございますね。以前書いた「酒膳ちろり」さんしかり。

そんななか、テーマを絞って、今回は「西中島もつもつ大紀行」と銘打ってお送りしたいと思います。

・・・まあ2軒だけなんですけどもね。

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まずは、ネットで見てて、女将さんの評判がすこぶるよい「富士」でございます。

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つきだしでもつ煮込みが出てきます。後述する「あらた」と比較するとあっさり目です。

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生レバー

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アカセン、だったかな。

お酒は、にごり酒、八海山、香住鶴、黒龍とメニューにありましたので、黒龍の純米吟醸をば。

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コップでがっつりいただきます。

居酒屋メニューも多いので、普通に居酒屋使いかなと思います。常連さんが多そうな感じです。

バイトのお姉ちゃんに優しく、しかし厳しく指導する女将さん。帰りには忙しいのに店の外まで見送ってくれました。こういうちょっとしたことがうれしいものです。



で、続いてなんですが、まあ、西中島でもつといえば、やはり「あらた」を語らずにはいれないでしょう。

わたしも通い始めてまる3年、まだまだ若輩者でございます。10年、20年通っている常連さんもざらです。一方で若い人もかなり多いです。

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大抵は店の外で順番を待っている人がいます。

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最初は煮込みが出てきます。料理は小皿で供され、概ね一皿400円です。ネギは別に出てきて自分で量を加減できます。

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生レバー。ちなみに35歳以上は1皿しか食べられません。

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そしてこのコールタンが大好き。死ぬ前に食べたいもので真っ先に頭に浮かぶのがこれです。

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ネックスモークも好き。鼻腔をくすぐる香りが・・・

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テールスープ。テール抜きのスープもあります。スープを使った雑炊も。このあたりが〆の一品です。

わたしはここでは基本的にハイボール(250円!)を飲んでますが、それではここに書けないので、「日本酒」を頼んでみました。

隣に座ってた人も日本酒好きなようで、瓶を見せてくださいという話にうまくもってけました。

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鳳鳴 やすらぎ(兵庫・鳳鳴酒造)。安易に大手メーカーでないところがうれしい。普通酒ですが、ちょっと温度上げて飲むといい感じです。コップ一杯350円、「あらた」で飲めばまた味わいがあるというもの。

一見気難しそうなマスターですが、常連さんが「口聞いてくれるまで3年かかったわ」とかいうのはさすがに大げさにしても、さすがに話をするのはなかなか大変。そりゃ、あれだけ忙しいと、仕方ないですわ・・・。

わたしの場合は、たまたま客がわたし1人だけというシチュエーションが奇跡的にあって結構話ができたり、親御さんが我が社の製品を買ってくれてたりということでいい縁があると思っています。

ま、ミナミの「ふじ井」とどっちに縁があるかといえば間違いなく「あらた」だと、そういうことですね。




「和風もつ・家庭料理 富士」 
大阪市淀川区西中島3-13-12
06-6304-4794
17:00~24:00(LO23:30) 
日・祝休

「和風もつ料理 あらた」 
大阪市淀川区西中島4-2-8-B1F
予約できませんし電話番号省略
18:00~23:00くらい 
日・祝休




 「佳酒真楽やまなか」(大国町) で 梵
2008年12月16日 (火) | 編集 |
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(写真はやまなか酒の店です)

職場からは少し遠いので、やまなかさんにはなかなか行けなかったのですが、一緒に行ってくれる人がいましたので行ってみました。やまなか酒の店の4階にあります「佳酒真楽やまなか」さんです。

入ると、おじ様組が二組だけでこの日は結構落ち着いてました。おかげでお店の人ともお話できます。

・・・よく見ると、蔵朱さんとこの蔵見学で一緒になった方じゃあありませんか。人の顔がおぼえられないわたしも、若上司に結構似ていたので覚えてました。

聞けば、まゆのあなから異動でこちらにこられたとのこと。翌日かむなびに行くんですよー、と言うと伊戸川さんによろしく伝えてくださいとのこと。

・・・伝え忘れてた。


ということで、お酒をチョイスしてもらいます。

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・梵 純米大吟醸「艶(つや)」(福井・加藤吉平商店)。-5度で一年寝かした長期氷温熟成。クリアな飲み口からやや濃厚なわたしの好きな甘さが来ました。
・東洋美人純米吟醸372(山口・澄川酒造場)。蔵近くの372番地で取れた山田錦を使用だとか。綺麗めな中にぶどう的酸な感じ。

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突き出し

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お造り

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・奥能登の白菊 純米酒八反錦(石川・白藤酒造店)。アタックの酸の余韻が続きます。
・特別純米 東北泉(山形・高橋酒造店)。裏ラベルに括弧書きで(純米吟醸)と書くのはやめて下さい(笑)。最初に飲んだ梵に似た味わいでした。

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味どりの治部煮風

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これなんだったっけ・・・

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・丹沢山 純米吟醸しぼりたて生16BY(神奈川・川西屋酒造店)。切れが独特、独特としか・・・。
・旭菊 綾花 特別純米瓶囲い(福岡・旭菊酒造)。うまいよなあ。

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たらこの燻製

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三井の寿(みいのことぶき)五年円熟山廃純米(福岡・井上)。ああもうメモってない・・・。全然関係ないですが、三井の寿を見るたびに「安西先生・・・」と言いたくなるスラムダンク世代でございます・・・。

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みりん、好きですねえ。


一人でもしっとり飲めそうな気がしますが、ここは二人でやるのもいいですね。ちょっと遠いんで、なかなか行けないと思うけど。


「佳酒真楽(かしゅしんらく)やまなか」 
大阪市浪速区敷津西1-10-19 山中酒の店4F
06-6635-3651
17:30~22:30 
日・祝休


 「森ん家」(福島) で 而今
2008年12月11日 (木) | 編集 |
美女といえば、美女三姉妹とお母さんがやっていると評判のお店がありましたので行ってみました。

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福島の「森ん家」でございます。


日本酒は10種類くらい置いてはりそうな感じ。

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つきだし。料理はおかあさんがやってるのかしら。

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志太泉(しだいずみ)純米吟醸山田錦(静岡・志太泉酒造)。ややドライな。グレープフルーツのようなフルーティ感といいましょうか。

日本酒は、以前は150mlで出していたそうですが、温度が変わるからと120mlで提供するようにしたそうです。温度変化は楽しいと思うけど、わたしのようにお酒強くない人にはありがたいです。

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ポテトサラダはごろごろ系。うまいですよ。

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セル牡蠣食べ応えあります。

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而今 特別純米三重酵母火入(三重・木屋正酒造)。久々に飲む而今。切れの渋いところがまた印象的ですが、おいとくとなじんできていい感じ。

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ごぼううまいです。

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純米酒 るみ子の酒 9号酵母瓶火入れ(三重・森喜酒造)を燗で。カウンターの向こう側がよく見えないのだけど、もしかしたら・・・。まあ、おだやかにゆるゆる飲めるいい感じにできてたからそれでよし。(註:これを書いていた当時は燗をレンジでしていたようですが、今は湯煎でお燗をしてるらしいですよ。)


飲んでいるうちにグループ客がどんどん入ってきます。人気ありますね。


一人でまったり飲むには少々せわしないのは仕方ないところですが、数人で来るにはとても使いやすい気がします。


お姉ちゃん目当てに行くのもまたいいでしょう。


せやけどね、お店のお姉ちゃんは、お店のお姉ちゃんでおいといて、


いい人、みつけような(お前が言うな)。



「旬彩料理と旨い酒 森ん家」 
大阪市福島区福島8-16-23
06-6451-7307
17:30~23:30(LO22:45) 
日休


 「ビューティーバー」(天五・中崎町) で ほっこりと呑もう会
2008年12月07日 (日) | 編集 |
中崎町にある「ビューティーバー」というなかなか洒落たお店で、ほっこりと呑もうという会があるとお誘いを受けてお邪魔してまいりました。

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民家の中にありますので、近隣の方々の迷惑にはならないように。。。

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ほんとにほっこりとした呑み会になりました。

ただし、お酒の量は、知らず知らず許容量を超えていたような・・・。

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お酒たち。

・梅の宿ゆず酒
・風の森 純米大吟醸キヌヒカリ45%いかき採り生原酒
・篠峰 生酛純米原酒18BY
・百楽門 特別純米酒
・大倉 山廃特別純米「備前雄町」汲み本生

メモってましたがもう飲みすぎてぐだぐだになったので感想はパス(笑)

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めったに出ないらしい出し巻

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秋刀魚を浅漬けにしてから焼いたものらしいです。美味しいですよ。

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いただきもののうずらの燻製。燻製Loveです。

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この濁酒アイスがすごいです。塩味がかなりきいているので、渋めの燗酒にも合ってしまう恐ろしさ。

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二次会でふるまわれた、松の寿 斗瓶取り大吟醸原酒「源水点」(栃木・松井酒造店)がまたうまかったです。


女性陣も美女ぞろいで、とても楽しい時間を過ごせました。


イベントは抜きにしても、ビューティーバーさんは、確かにほっこりできそうな空間でした。今度個人的に行ってみよう。


 「いち味」(梅田・堂山) で 日下無双
2008年12月01日 (月) | 編集 |
梅田の阪急東通りには、なかなか日本酒のある好きな店がみつかりません。

ホームグラウンドにしている焼き鳥「大千」のお姉さんに聞いてみます。

どうやらすぐ近くに日本酒のよさげな店があるようです。

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「いち味」というおでん屋さんです。

店に入ったら、恐い系の業界のかたかもしれない人が先客にいて、マスターと話してました。

非常にどきどきします。

日本酒を頼もうと、席を立って、壁に貼っている銘柄を見てみます。

「お兄さん、そこに瓶入ってるから直接みたらよろしいで」

声の主はさきほどの恐そうなお兄さんです。優しくてほっとしました。

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まずは獺祭 純米大吟醸50(山口・旭酒造)。総じてクリア。一杯目にはよろしいかな。

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ぷるぷるアキレス。ぷるぷるです。

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七ツ梅 無濾過純米(兵庫・浜福鶴銘醸)。辛口と書いてあったんですが、むしろ甘く感じたわたくしです。

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つくねかな。

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OH!たまご。たまご好きにはたまりません。

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金冠黒松 日下無双80%精米協会8号酵母仕込純米(山口・村重酒造)。いやあもう、「濃い!」の一言につきます。超ヘビー。

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カマンベール味噌田楽。これがまた濃い酒にはぴったしですわ。

帰る頃にはお客さんも入ってきて、女将さんも出動しておりました。

実はネットでみていただくとわかりますが、マスターはおなべ、女将さんはニューハーフ、店員のお姉ちゃんはレズビアンとなかなかアブノーマルなお店。

でも、美味しく飲み食いできましたから、ただの色物じゃござんせんよ。



「いち味」 
大阪市北区堂山町10-11 H&Iビル1F
06-6360-0789
18:00~04:00 
第2・4木休


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