3年間の東京生活を経て、大阪へ戻って参りました。居酒屋等、日本酒を楽しんだ記録です。
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 さらば愛しき店たちよ
2009年04月05日 (日) | 編集 |
※BGMはこれで。
http://www.youtube.com/watch?v=pr_iT-qF34c&feature=related


2月末に書こうと思っていたのが、今日のタイトル。

なぜなら、「むてんかぼう基」「たったまんま」が店を閉めることになったから。


s-IMG_3815.jpg
閉店数日前のマイラスト「基」。

s-IMG_3840.jpg
伝助あなごの焼霜が素晴らしくよかった。

s-IMG_3831.jpg
義侠。

s-IMG_3856.jpg
いろいろな出会いをありがとう。



s-IMG_4145.jpg
「たったまんま」の最後の日に、「姉」の好きな亀の尾を使った阿部亀治を手土産に。

s-IMG_4146.jpg
楽しい時間をありがとう。



と、そんなことを思っている間に、3月になり、新しい飲み仲間との親睦も深めていこうと思っていた矢先、

東京転勤が決まりました。

s-IMG_4604.jpg
まずは「よしむら」に行き、白岳仙などを飲みつつ報告を。

s-IMG_4633.jpg
翌日は、まんさくの花の荒走り・中汲み・責めの飲み比べ。



「かわむら」は今年初訪問で、もともと予約していましたが、転勤報告をすることになるとは。

s-20090325194708.jpg
「基」でのあなごショックを受け、あなごが食べたいと無理を申しましたら、探してきてくださいました。

s-20090325201359.jpg
山吹極は、中級者用は飲んだことありましたが上級者用は初めて飲みました。



「蔵朱」には普段行けないランチで行こうと思いましたが、職場の後始末に手間取り、ランチは終わってしまってました。それでも、挨拶しにお邪魔させていただきました。

s-IMG_4702.jpg
わざわざアテまで出してくださいました。

s-IMG_4705.jpg
これぞ「蔵朱」なお酒をとのリクエストに、日置桜の復刻ラベル純米酒19BYを燗でいただきました。


そして最後は、「姉」とその彼氏さんと一緒に「かむなび」へ。

s-IMG_4725.jpg
筍と村さんの若布のさっと煮は、春を感じさせますよね。

s-IMG_4731.jpg
浪乃音がおしゃれなラベルだ・・・。おだやかなあまうまです。



s-IMG_4730.jpg
・・・来年もこの桜を見に来よう。




その時は、隣に誰がいてるのだろう。




そんなことを思いつつ、いざ、東京へ!!









・・・最終回じゃないのぞよ。もうちょっとだけ続くんじゃ。




s-IMG_4745.jpg

でまあ、最後の最後は、地元の「あっ晴れ」というダイニングで今はまっている「辛ごはん」を食べてたり・・・。

スポンサーサイト

 「酒房 猩猩」(金沢・香林坊) の 常連さんたちと飲む。
2009年03月04日 (水) | 編集 |
IMG_4365-convert.jpg
みんなー? 日本酒春の陣「春盃」には行ったかなー?

(耳を澄ますきゅー)

だよねー! もちろん俺も行ったよー!

1人でだけどな。

ということで、冷やかし、もとい、雨が降っていたので応援しに「よしむら」さんへ顔出し。

「本日女の子は無料でもらえるセット(命名・俺)」を。

IMG_4366-convert.jpg
川亀の純米吟醸辛口にごり酒。結構クリアです。

IMG_4370-convert.jpg
そらまめです。

ひとみさんに言われて初めて知ったのですが、三重の蔵見学の宴会時にひとみさんをばしばし叩いて結構やばいことも言っていたそうで・・・。でも本人は全く覚えてないってのが恐くてたまりません。。。

いじょ。



さてさて、ハードディスクが死んだと思って放置してたんですがまだ頑張れそうだったので、更新もできますありがたや。

思い返せばあの三重での「日曜日の惨劇」から遡ること1日、明日よろしくと伊戸川さんや大西さんからメッセージをもらっていたわたくしはにんまり顔。

なぜならば、


明日どころか、今日も飲みに行くのだから。


実は、金沢の「酒房 猩猩(しょうじょう。オランウータンですな。マレー語で「森の人」というのは基本)」という名居酒屋の常連や元店員さんが滋賀の浪乃音酒造を見学した後、夜は「かむなび」「蔵朱」を来訪予定であると学生時代の友人から連絡があったので、これは面白いと同行することにしたわけです。

言ってみれば、金沢のエース級の呑み助連中と酒を交わせるまたとない好機。

そして当日。

「かむなび」にご一行はぞろぞろと入店。その中になぜかいる俺。それを見つけて驚く伊戸川さん。よっしゃ、とガッツポーズする俺。

いやあ、サプライズなこと大好きなんですよ。

ということで、少々遅れて「猩猩」の店主・川原さんと、現在大阪在住でものすごく日本酒にお詳しいTさんがやってこられて、総勢10人での酒宴です。

どんどん飲んだので、メモはしていますがここに感想書くのめんどいからほとんど省略(笑)

IMG_3915-convert.jpg
浪乃音 特別純米で乾杯の音頭をとる川原さん。

IMG_3918-convert.jpg
としえさんが持っているのは館の井 大吟醸16BY。

IMG_3921-convert.jpg
寶劔(ほうけん)純米湧き水仕込み

IMG_3928-convert.jpg
天遊琳 特別純米瓶囲い

IMG_3932-convert.jpg
萩の露 手造り純米無濾過生。さわやかうま系微炭酸ってのは好きですなあ。

IMG_3934-convert.jpg
十旭日 純米生原酒を燗で。

IMG_3938-convert.jpg
風の森 純米しずく酒 笊籬採り(いかきどり)

IMG_3942-convert.jpg
三重錦 超辛純米

IMG_3956-convert.jpg
不老泉 山廃純米参年熟成原酒を燗で。

IMG_3960-convert.jpg
貴 特別純米60を燗で。

IMG_3962-convert.jpg
秋鹿の「朴」。燗だったっけ?

IMG_3965-convert.jpg
王禄 純米生原酒を燗で。

料理もいろいろいただきましたが、抜粋で。

IMG_3919-convert.jpg
白ウニ、ひっさげ鮪、あぶらめ、鰆(だったかな)

IMG_3925-convert.jpg
ほっこりします。

IMG_3930-convert.jpg
キンキもタコも絶品。

IMG_3952-convert.jpg
花わさびといくらの醤油漬けは病み付きになります。

IMG_3972-convert.jpg
ということで最後に集合写真。


で、二次会は別行動なので二手に分かれます。


わたしはもちろん友人も引き連れて5人で「蔵朱」へ。

ぞろぞろと入店する中に、なぜかわたしがいるので驚く大西さん。してやったりです。

IMG_3980-convert.jpg
川原さんはもうお休みモード。

IMG_3982-convert.jpg
温野菜でなごみましょう。

お酒は当然燗で。

IMG_3978-convert.jpg
飲み比べその1・辨天娘(べんてんむすめ)。純米大吟醸は切れ味の酸が刺激的。18BY純米は飲み口の香りがいい感じ。

IMG_3983-convert.jpg
飲み比べその2・日置桜の純米「強力」。16BYと19BY。アタックの酸が鮮烈ですが、やはり16BYの方がやわらかい感じがしました。

IMG_3986-convert.jpg
飲み比べその3・竹鶴。雄町純米にごりはまさに「酸味一体」。純米秘傳はこれぞ蔵朱、という一品。

わたしの友人が「かむなび」に忘れ物をしたのですが、伊戸川さんが届けに来てくれてそのまま合流。

IMG_3988-convert.jpg
綺麗にポーズを決めたところで、楽しい酒宴もお開きとあいなりました。


「猩猩」関係者のみなさん、ありがとうございました!


帰り道で「よしむら」さんに電話するも23:30ではさすがに閉店でございましたので、明日よろしくお願いしますと電話でご挨拶。


そして「日曜の惨劇」に続くのであった・・・。




 年末飲んだくれ紀行2
2009年01月13日 (火) | 編集 |
前回のはしご酒の話をmixi日記に書いたところ、即座に反応してネタを書き込んでくれた3つのお店がございまして、こりゃあ敬意を表して年越す前にまわらないとなと、急遽年末最後の外飲みに繰り出そうとしたわけですな。

書き込んでくれた順番は、「かわむら」→「寺田屋」→「あじあん」の順だったので、それで回ろうかと思ったのですが・・・。

いかんせん、いきなり「かわむら」さんに行くパワーがなく、というかそもそも出かける時間に急に家から出るのがいやになったりで、すっかり鬱症状丸出しでもう恥ずかしいったらありゃしない。


とりあえず、まず都島の「寺田屋」さんに行ってそっから考えようととにかく家をでたわけでございます。

IMG_3239-convert.jpg
あてをつまみつつ、まず天野酒の特別純米あらばしり無濾過生原酒20BY(大阪・西條)の乳酸的な甘さと秋鹿 純米吟醸槽搾直汲無濾過生原酒20BY(大阪・秋鹿酒造)のドライ感のギャップを楽しみつつ、メインディッシュが出来上がるのを待つのですが・・・。

「すいません、シェフが『あと15分かかる』とのことです」とやえさんの声が。

IMG_3241-convert.jpg
ということで、またあてをつまみつつ、風の森 純米大吟醸無濾過生原酒19BY(奈良・油長酒造)でまったりしながら、メインディッシュより先にこちらが出来上がってしまいました。

IMG_3242-convert.jpg
ということでこの日のメイン。

IMG_3243-convert.jpg
秋鹿 純米無濾過生原酒 山田錦精米80%を燗にしていただきます。この酸加減が肉系にはあいますなあ。


ということで、すっかり予定の倍は飲み食いしてしまいましたが、おかげではしご態勢完了。

無理やり京橋まで歩いていきます。


IMG_3246-convert.jpg
コムズガーデンの近くにあります「あじあん」に、お酒の会以外では初訪問です。

IMG_3247-convert.jpg
越の雪月花 純米大吟醸袋吊り斗瓶囲い(新潟・妙高酒造)。きれいです。

IMG_3250-convert.jpg
粕汁好きなんですよ。

IMG_3251-convert.jpg
軟骨入りつくねも好きなんで頼んでしまっていました。


もうかなりやばい状態です。


でも勇気をもって「かわむら」さんに行きます。

酔っ払いお断りと言っていたので、おそるおそる扉を開けます。

あら、いいんですか入っても・・・。すいません・・・。

奥さんが丁度いらっしゃってました。これを書いている今はお子さんがお生まれになりましたが、このときはまだお腹の中でした。なんか不思議な感じ。


IMG_3252-convert.jpg
八海山 しぼりたて生原酒「越後で候」(新潟・八海醸造)。これもきれいな感じでした。

IMG_3254-convert.jpg
関あじにからすみがかかっています。やばい、これうますぎ、と思いながら食べてました。

IMG_3255-convert.jpg
土手鍋です。お腹一杯。


完全にふらふらになりながら、いやでもはしごは楽しい、と思うわたくしでありました。


ま、一人よりは女性とはしごしたいものですけどね・・・。何の気遣いもなく一緒にはしごできる人が、たぶん自分に合う人なんだろうな。


はしごしてくれるひと、いませんか~^^

 年末飲んだくれ紀行
2009年01月05日 (月) | 編集 |
でまあ、年末の話に戻るんですが。

御用納めが終わり、さあストレス飲み食いだあと意気込んでおりましたところ、心斎橋の「日本酒ウサギ」も年内最終営業ということを思い出し、馳せ参じたのでありました。

IMG_3203-convert.jpg
見慣れた光景ですね(笑)

この日は混むことを想定して、前の店で一緒にやってたかたがお手伝いにきていました。別嬪さんです!

IMG_3204-convert.jpg
神亀 純米活性にごり(埼玉・神亀酒造)。あまーい!

IMG_3206-convert.jpg
突き出しは粕汁です。あったまります。

IMG_3207-convert.jpg
つくねおいしい。

IMG_3208-convert.jpg
炭屋彌兵衛(すみややへえ)ひやおろし純米原酒(岡山・辻本店)。燗で。アタックの酸が刺激的。


これで帰るといいつつ、もう一杯もう一杯と・・・。


IMG_3211-convert.jpg
蔵元の隠し酒 金鼓 純米ふなくち一番採り(奈良・大倉本家)。燗で。刺激度がさらにアップ!

IMG_3215-convert.jpg
自家製ハムも。

IMG_3216-convert.jpg
少し変態チックなのということで 貴 蔵付天然酵母山廃純米雄町(山口・永山本家酒造場)。燗で。いや、いい酸味でしたよ。そんな変態ではないです(というわたしが変態か・・・)。


お客さんも増えてきたのでここらでおいとま。


さあ次は、とミナミを徘徊。

三津寺に行き、マイミクさんのお知り合いがやっているという「ろっぢ」に行くもあいにく満席。


こうなったら、ここしかないな。

IMG_3219-convert.jpg
ひさしぶりの「山三」。

IMG_3223-convert.jpg
しっかりめというオーダーに 大倉 山廃純米吟醸直汲み本生(奈良・大倉本家)。あまうま系です。

IMG_3224-convert.jpg
おでん食わなきゃおでん。おでん出汁すらアテになる勢いです。

IMG_3226-convert.jpg
純米の華 まきこ 純米無濾過生原酒(石川・鶴野酒造店)。谷泉というお酒を作っている酒屋さんの、山三特注品。酸い目の酸の印象。

IMG_3229-convert.jpg
また白子食べてる・・・。

IMG_3230-convert.jpg
やはり酒楽座で〆たくなります。好きなんですよ。


「山三」はこんなに年季も入っててメジャーなのに、誰もが一見で仲良くなれる場なのがすごいですよね。「日本酒」っていう共通項があるからか、ちょっと立飲みチックに肩寄せ合って飲んでるからか。ほんと面白いです。


で、さすがにきついなあ、帰ろうか、と電車に乗ってたら、「姉」から電話。

しまった、メール投げてたんだっけ。

ということで香里園へ召喚されるわたくし。「たったまんま」へ。でも、飲みたい日本酒がないので焼酎一杯、世間話だけして離脱。


香里園まできたのだから、「大安寿司」に挨拶に行こうとふらふらながらも移動。

結構遅いのにほぼ満員。かろうじて座れました。

IMG_3232-convert.jpg
華鳩 八反錦純米吟醸無濾過生原酒(広島・榎酒造)があったのでそれを。

うっかり、半分にしてというのを忘れたのでしっかり1.8合・・・

IMG_3235-convert.jpg
アテを適当に見繕ってもらって、きっちり飲み切ります。

気のいい大将と、「女性と付き合うには・・・」みたいな話で盛り上がります。ほんと気のいい、気配りもできる、いい大将です。

IMG_3236-convert.jpg
最後はお寿司。


結局どんだけ飲んで食べたのやら・・・。


しかし、この日はこれで済みましたが、さらに年末の飲みは続くのでありました。

 東京のお酒仲間 と 飲んだくれ
2008年11月09日 (日) | 編集 |
東京から、お酒仲間の女子が来ることになったので、同行することにしました。

以前「きゅーの心の旅」シリーズの中でも触れた、去年の春に「よしむら」さんでたまたま知り合った人です。出張がてら一人で飲みにこられて、たまたま空いていたわたしの隣に座りはった。ただそれだけだったのですが、その独特なキャラというか感じがわたしは好きで、一期一会にはしたくなかったのでmixiのハンドルをお教えしたりしたところ、お酒仲間としての縁がつながることになりました。

この人がいなければ、飲むだけのために東京に行くこともなかったでしょうし、ブログを書こうとも思わなかったかもしれません。

この人がいなければ、会わずに済んだ人に会ってしまうこともなかった。喜んだり、心配したり、将来を夢みたり、そして心を抉られるくらい傷つくこともなかった。

あらゆる面でわたしの人生の歯車を動かした、キーパーソンであります。


5月にお会いして以来なので、会うのはもう半年近くぶりになります。

「かむなび」に行きたいとのことだったので、現地集合で待ち合わせです。

IMG_2696-convert.jpg
突き出しをつまみながら待ちます。

予定時刻には少し遅れて彼女がやってきました。聞けば、早めに大阪についたので、もうひとつの行きたかった店「日本酒うさぎ」に行ってたとのこと。さすがです。新橋にもうさぎという名の女性店主が切り盛りする店があるそうです。今度行ってみたいと思います。

ということで揃ったところで飲み始めます。

IMG_2697-convert.jpg
彼女はたてのいの廃業事情も知ってはりそうな感じです。すごいな・・・。よくみるととしえさんが色っぽいですね。

IMG_2700-convert.jpg

最初は別々のお酒を頼んでましたが、中盤からは一緒に飲んでました。

IMG_2703-convert.jpg

IMG_2705-convert.jpg

IMG_2709-convert.jpg
かめはめ波のポーズをする彼女が好きです。茶目っ気がない人とは、一緒に飲んでても息が詰まるだけですからね・・・。

IMG_2712-convert.jpg

IMG_2715-convert.jpg

彼女は日本酒の造詣の深さと好奇心の強さで、伊戸川さんにもどんどんボールを投げていきます。次
元の違いを感じつつ、話に聞き入るわたしです。

IMG_2717-convert.jpg




既にしこたま飲み、時間も押し迫っていましたが、やはり「よしむら」には挨拶に行きましょうよと、一緒に顔を出しに行きました。

「よしむら」に二人して顔を出せばかなりサプライズだろう、との思いもありです。

かろうじて補助席があいてましたので、まずはそこに座ります。

IMG_2720-convert.jpg

IMG_2723-convert.jpg

ほどなく、いつもお世話になっているお姉さんが席を譲ってくれたので、移動します。

IMG_2727-convert.jpg
川亀Loveな彼女は川亀に切り替え。

そして、いかに川亀Loveなのか、川亀の二宮杜氏Loveなのかということを吉村さんに熱く語ります。

吉村さんは、「きゅーさんとはどうなんですか」とのフォローを彼女に投げます。

そこは「そういうんじゃないですからっ」と一蹴する彼女。

へこむわたくし。

このような会話がおおよそ3周ほどループいたします。

気がつくと、終電がやばくなってきたので、ダッシュで駅までお見送りいたしました。



東京に帰るときのメールによると、「よしむら」では何を話したか全然覚えていないとのこと。

まあでも、酔った時の発言ってだいたい真実を語ってるからなあ。

ちょっとかなしいよなあ(涙)



でも、また一緒に飲もうね。




「味酒かむなび」 
大阪市中央区内久宝寺町2-7-12
06-6765-0930
17:00~22:00 
月休(月に一度連休あり)

「酒や肴 よしむら」 
大阪市北区天神橋1-12-22 昭和天一ビル1F
06-6353-4460
18:00~23:00 
日・祝休

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。